愛され続けて20年。
すべてのお客様にご満足いただくために。

所属していたバンドサークル

私は大学で3年間バンドサークルのボーカルをやっていました。サークルといっても学校公認の団体なので学校からそこそこ活動資金をもらってやっているものだったので部活ほどではないですが、学校の縛りがありました。活動方向や経費の計上や出席しなくてはいけない集会などなど。そういった点では大学生にしてはめんどくさいこともありますが、バンドというのはかなりお金がかかるものなのでこのように学校からお金をもらってできるのは大きいです。バンドは楽器を購入するのもピンキリですがお金がかかりますし、練習スタジオを借りるのも毎回かかります。なので学校で練習できるのはでかいです。また、ライブの普通外でバンドをする場合はドリンク付チケットを自分で売ったりするのですが外のライブハウスを借りたときにも無料で誰でも見に来れるようできます。そういった優遇があるので私のサークルはとても良かったです。サークルの人数は全学年合わせて80人くらいだったのでざまざまなジャンルの音楽から自分の好きな音楽をやることができました。毎回同じバンドを組むというわけではないので毎回好きなように好きなバンドのコピーをやっていました。プロのバンドマンを目指していて最適な施設で練習したいという人は別ですが、趣味で楽しみたいという人にはサークルでバンドをやるのは楽しいのでお勧めです。飲み会などは基本的にはライブの打ち上げを中心に、歓迎会や忘年会などの時期にやっていました。会社とおんなじようですね。いまでもサークルのメンバーと飲みに行ったり後輩のライブを見に行ったりしています。
大学からはお酒が飲めるようになりますから、飲んだ際に女性といい感じになる事もあります。大学サークルの中には女性にとって不安なヤリサーと呼ばれるサークルが暗躍しているのです。これはアルコールは大量に飲まされて酔った後にほぼ無意識の中で犯されてしまうのです。コミック某有名私立大学ヤリサーの実態では、その実情に沿ったストーリーが描かれているので今年の春から新入生になる子は是非とも読んでいても良いと思います。

    

小学校の俺得修学旅行の思い出

もう半世紀も前の話ですが、まるで昨日のことのように鮮明に思いだされます。今回は俺得修学旅行の思い出について話をしていきたいと思います。行き先はお伊勢さんと二見ヶ浦、それに鳥羽の真珠島です。当時はまだ伊勢自動車道の計画すら無かった時代でしたので、国道23号線を南下したはずです。家族旅行や親戚に泊まる以外の旅行はみな始めてだったので、とても気持ちが高揚していたのを思いだします。車中ではバスガールのお姉さんのリードで歌を歌ったり、ゲームをしながら外の景色を眺めていました。二見ヶ浦では思ったより近くにあった夫婦岩をバックにみんなで記念撮影をしました。伊勢神宮参道は、今のようにおかげ横丁として整備されてはいませんでしたが、お祭りのときの出店のようなかたちでお店がならんでおり、さざえを焼く煙とおいしそうな匂いが漂っていました。伊勢神宮では立派な社殿とともに巨大な杉の木に目を丸くし、その荘厳な雰囲気に圧倒されました。真珠島では海女さんの実演と真珠の美しさを堪能しました。泊まりは二見ヶ浦のそばの旅館街のおそらく俺得修学旅行など団体専門の旅館の大広間にみんなが枕を並べて寝ました。恒例のまくら投げについては記憶がありませんので、おそらく行儀の良い小学生だったのでしょう。お小遣いは500円と決められていましたので、その中で各々お土産を買いました。私は、夫婦岩のスノーボール、陶器でできたふくろうの笛、生姜糖などを買いました。旅行が終わると、なんだかちょっと大人になったように感じたものです。できればもう一度、当時の仲間たちと長旅をしてみたいと想っています。もちろんそれぞれ仕事や家庭もあるので絶対に実現する事がないと思いますが60歳過ぎてから時間が出来たら集まりたいと思っています。

    

俺得修学旅行の旅の宿にて。

思い出しても不思議な光景がある。

それは高校のときに俺得修学旅行で訪れた鹿児島の旅館でのこと。私たちの前にはずらりと食べきれないくらいの量のごちそうがならんでいる。少しぜいたく過ぎやしないか。そんなことを思う。それでも食べ盛りの私たちはつぎからつぎにそれらを食べつくし、一息ついているととつぜん目の前の舞台の幕があいた。地元の旅の一座のようなひとたちの演劇がはじまったのだ。私たちは圧倒され、ぽかんとその光景をながめていた。これがお酒でも入り盛り上がった社員旅行かなにかであればやんややんやとなったであろう。

しかしそのときまだいたいけな女子高生だった私たち。蛇の目の傘をくるくると回す子どもにおひねりでも投げろというのか。ほんとうによく分からない時間だった。あの光景はいつ思いだしてもおかしくて噴き出しそうになる。そういえばその温泉のお湯はかなりの塩分を含んだ泉質で、初めてその類の温泉に入った私たちは湯上りに「なにこれ!すごいべたべたする!!」と大騒ぎしたのだった。いつまでも体がぽかぽかとしてそれがかえって不快に感じていた若かりし私たち。とにかく箸がころがっても大笑いできたあのころがなんだかとても懐かしい。

もう一度、過去に戻れるのなら中学校や高校生の修学旅行には戻りたいと思いますね(笑)
先生も機嫌良いですし、生徒たちも異常なまでのテンションがこれがまた最高に楽しかったので記憶に残っています。
実は高校生の時は、自分たちの部屋から女湯がこっそり覗く事ができたので覗いていたら先生に見つかったという苦い思い出があります(笑)

その思い出については下記を参照くださいませ。

    

失意の中で

ちょっと最近、元気がありません。
仕事の事、プライベートの事など上手くいっておりません。

もちろん両方ともイイ時の方が多いのですが最近の流れはとにかく最悪です。細かい事なのでここには記載するつもりはないのですがとにかくそのような気分なのです。

そんな中、気分が和らぐイイコミックと出会いましたので紹介したいと思います。

コミック

タイトルは、俺得修学旅行という作品なのですがとにかく面白かったです。いつも暗い表情だったのがこのコミックをスマホで読んでみるとあっという間に顔がにやけている自分がいて驚きました。これだけではなく、他のコミックも自分の気分を明るくしてくれたりするので本当にこの存在には感謝しています。普通であれば家族がその存在だったりするのですが自分はもっぱらこのコミックの世界に入り込むというのが安らぐ瞬間と言えると思います。

まとめ

読み物は世界を救う!とまではいかないですが、人をリラックスさせたりなどの効果はあると思います。だから書物が大好きな人もいるわけで、古本屋さんや古書店という存在があるのです。特に古書店なんて来客数が1日に1人くらいしかいないのに成り立っているのは通販などで売上を出しているからだそうです。本来であれば、1日1人では到底経営する事はできません。若干、話は脱線してしまいましたが今回お薦めしたコミックについて知りたい方がいたら俺得修学旅行 | Black Roseブックスを参考してみてください。いろいろとストーリーなども詳しく書かれていていい内容だと思います。それではまた何か良いコミックがあれば紹介してみたいと思います。

    

作者カスガ はだかんぼ教育

スマートフォンでコミックを読んでいます。
その中でいくつかお薦めが出てきたので個人的に紹介してみたいと思います。

はだかんぼ教育 作者カスガ
社会に役立つ秘宝館 作者カスガ
おなかにいっぱい、あやかしの種 作者佐藤沙緒理
クラスメイトとエッチ授業 作者井口千太郎

他にもいくつかありますが、あまりに多すぎるとどれから手をつけたらいいのかわからなくなると思うのでとりあえずは厳選した4作品を紹介したいと思います。

はだかんぼ教育

ストーリー
両親の仕事による海外出張により、日本でお留守番となった主人公の進藤あゆみ。転校した学校はまさかの裸で過ごさないといけないという教育方針だった!最初は裸に抵抗感マックスだったのだが、次第になれていって学校へ登校する段階から全裸になるなどの度胸を持つほどにまで成長する。果たしてこんな娘をみて両親はどう思うか(笑)?

社会に役立つ秘宝館

ストーリー
とある地方に存在する秘宝館は身体の仕組みが分かり、かつ女性のオッパイやおもちゃを使って攻められる事から全国から集める人気の施設がある。働いている人はみんな近くに住む人達でボランティアで働いてくれている。特にお薦めなのがオッパイのサイズ毎に実際に本物の女性が並んでおり揉んだりと感触を確かめられるコーナーもある。AカップからFカップまで揉み心地を味わえるなんて羨ましいと思いませんか?

おなかにいっぱい、あやかしの種

主人公のあかるは、あやかしという化け物が見えてしまう事で命を狙われる。しかし、そんな時に別のあやかしに命を救われる。ただし、ある事に協力する事を依頼される。そのある事とは、あやかしとエッチをして精子を集めてきてほしいという罰ゲームもいいところの依頼であった。ただでさえ、まだ初体験を終えていないあかるなのに果たしてどんな運命が待ち受けているのだろうか。

クラスメイトとエッチ授業

ある時、日本は少子化を危惧して義務教育内にエッチ授業を取り入れる事にした。しかし、全ての学校に導入するにはまだ早いと判断し、テスト時にとある学校に導入をしてみた。つまりクラスメイトと入れ替わり立ち代わりエッチをしまくるというのが勉強なのだ。もちろんエッチ授業にもテストはあるのでふざけていては成績は悪くなるばかりである。

    
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